カテゴリ:未分類( 4 )


2015年 04月 13日

川西空想書店 出店者紹介6:森本書店

川西空想書店の出店者様を1店ずつ紹介いたします!
6店目はこの書店です。

e0307280_60355.jpg



収集ではなく、蒐集するひとのためのお店。
森本書店【もりもとしょてん】


レコードと漫画本に特化した青空店舗。主な活動はレコード文化のファンジン制作。

森本書店 facebook : morimotoshoten
     twitter : @MorimotoShoten





《enbok note》
『森本書店』なる屋号ですが、書店にあらず…。店主の森本氏はレコードコレクターであり、その販売や、音楽のファンジンを発行されています。なのですが!今回は本当の意味での『森本書店』でご参加頂きます。どんな書店になるのか…楽しみすぎる!

[PR]

by en_bok | 2015-04-13 06:48
2013年 10月 09日

子どもから大人まで!「ふくろうのブックエンドを作ろう」

e0307280_14491077.jpg


enbokの一箱古本市@東谷ズム(ズム本市)で行われる
NOMAさんとのコラボワークショップ
COZY FACTORY×enbok「ふくろうのブックエンドを作ろう!!」

「親子で参加したいんですが…」というお声をいただきまして
大人のみのワークショップを
「5歳から大人まで」
参加できる年齢を広げました!(パチパチ)
※子どものドリンクはオレンジジュースになります

これにより
「子どもがワークショップに参加している間に東谷ズムをのんびり楽しむ」
「親子でワークショップに参加する」
などの、いろんな形で楽しんでいただけると思います。

木でできたブックエンドの部分はすでに完成しているので
ワークショップでは紙を選んで切り貼りします。
危険な作業がないので
ケガの心配も少なく安心です。

ちびっこの母をやっている私としては
子どもだけで参加できるワークショップって、
すっごい憧れなんです。
私が一緒だと、ついつい手を出してしまうし
離れていることで私が知らない新たな面を出していたり
どちらにとっても大きなメリットがあるように思えて。

なのでこの記事を書きながら
「我が家はあと少しー」と言い聞かせています(笑)

もちろん、「近くで見守りたい」という
お父さんお母さんもご相談下さい。
ワークショップスペースが小さいので
お父さんお母さんは立っての付き添いになるかと思います。
その点はご了承下さい。

11:45〜と13:00〜の2回あります。
メールにてお申し込み下さい。
空きが出た場合、当日も参加できますが
事前の申込がベターです。

時 間:①11:45ー12:45 ②13:00−14:00
定 員:5名×2
参加費:¥2500(ワンドリンクつき)
対 象:5歳から大人まで
申 込:「ふくろうブックエンド参加希望」として
    en.bok.2012★gmail.com(★→@に変更してください) にメール
    名前、お子様の場合は年齢と付添いの有無
    希望時間(11:45か13:00)
    当日連絡が取れる電話番号を明記してください

    ※気になる点があれば、遠慮なく聞いてくださいね!

    2日たっても確認のメールがない場合は
    この記事に鍵コメを残してください

[PR]

by en_bok | 2013-10-09 14:58
2013年 03月 24日

うどんやさんの一箱古本市回顧録:箱紹介(2)

e0307280_644441.jpg


(左)+Plants さん。ステキなグリーンがお店によく映えてました。
(中)アップグルリンさん。小物やボウルに入った毛糸がかわいい!
(右)川西バンドワゴンさん。読みごたえありそうな翻訳小説がずらっとならびます。ロゴもとても目を惹きました。

e0307280_6442482.jpg


(左)ブックスダカラさん。うどんすきのお店「美々卯」の箱をセレクトする所がさすがです(笑)店番ができない分、本のPOP が語っています。
(中)本のみ段ボール箱に入れたすっきり一箱。今回は看板をスクラップブッキングのパーツで作りました。
(右)tomate de arbolさん。写真の奇麗ないろんな国の本が並んでました。並べている雑貨は必ずと言っていい程子どもが触っていく人気っぷり。

(ナ)
[PR]

by en_bok | 2013-03-24 06:02
2013年 03月 24日

うどんやさんの一箱古本市回顧録:箱紹介(1)

今回の一箱古本市、実は出店者11組中、女性が10組でした。
そのせいか北摂ブランドのプライドか(笑)オサレな箱が並びました。

e0307280_7495654.jpg


(左)hygge. さん。机に合った木の箱や器使いが光っていました。
(中)hygge. さんはこの日のためにオリジナルの本ブローチを作ってきてくれました。
   感激!ミナクチがひとつ購入しました。
(右)青々堂さん。箱を運ぶキャリーも上手に使ってレイアウト。
   一箱古本市のベテラン店主さんの技が光っていました。
   店主・スタッフの支持を得て、「ベスト店主賞」受賞です。

e0307280_750679.jpg


(左)絹延橋ちゅるちゅる書店さん。うどんやさんにふさわしい竹ざるにこれでもか!と盛られる本。このお店の常連さんにはおなじみの暖かい文字が目を引きます。
(右)蜩やさん。ステキなトランクを使った箱には食に関する本が並びます。隣の紙雑貨もセレクトが光っています。

(ナ)
[PR]

by en_bok | 2013-03-24 06:02